machinobunkasai 2019

artist

竹内アンナ

1998年4月25日、アメリカ・ロサンゼルス生まれ日本・京都在住。

幼少より親の影響で70年代や80年代の音楽に触れ、中学1年生でギターを弾き始める。

アコースティック・ギターにスラッピングを取り入れたプレイスタイルと、
透明感のある歌声が各所話題になり、2018年3月アメリカ・テキサス州オースティンで行われた大型フェス「SXSW 2018」に弱冠19歳で出演。

合わせてニューヨークからサンフランシスコまで、全米7都市を回る「JapanNite US tour 2018」にも参加し、ライヴ会場だけで200枚近くのCDを販売する。

帰国後、アメリカで販売していた「alright」を地元関西のCDショップ限定で急きょリリース、デビュー前にも関わらず表題曲「alright」が全国のラジオ局で大プッシュされる。

同年、8月8日にテイチクエンタテインメントより4曲入りE.P『at ONE』でメジャー・デビュー、収録曲「ALRHGIT」の勢いは更に加速し全国22ヶ所のパワープレイを獲得。

2019年1月23日には2nd E.P『at TWO』をリリースし「Free! Free! Free!」がサブスクリプションで支持をされ、多くのプレイリストで共有される。

2019年6月26日には『at THREE』をリリース、短いスパンでの発表になるが、前作以上に洗練されたサウンドと従来のイメージに捕らわれないアプローチで、ソロ・アーティストとしての開進を続けている。

http://takeuchianna.com/